魅惑的

b0368417_08392209.jpg

   障子の奥にはどんなドラマがあるだろうか

Commented by kyuujitunituki at 2017-03-26 18:33
u-Brigand 様、こんばんは。
和の灯りには癒しの灯りですね!(^^)!
一尺幅の床板に写る淡い灯りも良いですね。
さて、この奥には癒しの空間でしょうか?
Commented by u-Brigand at 2017-03-26 22:10
> kyuujitunitukiさん
こんばんは!

こう言う障子の明かりを見ると子供の頃を
思い出すのです。
私はテレビをほとんど見ませんので明かり
の下で本をよく読みます。昔は絵もよく描いて
いましたね。
Commented by ryo at 2017-03-27 23:08 x
今晩は。

さすがの視点ですね。とても魅惑的で素敵です。

木や紙の持つ温もりって、なにかいいですよね。
素材としては弱くて保存も難しくて面倒なんだけれど、
その分、極上の雰囲気を与えてくれる感じです。
もっとも年齢がいかないと感じられないものかも(^^;

あの障子を開けると・・・ 一家団欒の賑やかさも、
一人静かな時間の流れも、いろんな極上があるんじゃないですか?
Commented by u-Brigand at 2017-03-28 07:51
> ryoさん
おはようございます。

私が育った一宿村の実家は子供の頃は茅葺きの家だったのです、
馬も牛もニワトリもいて、夜はこんな明かりがあちこちの部屋
から見えていました。
私はこの明かりで勉学に励んでいました(ウソです)
ですからこんな明かりを見ると育ちそのものがよみがえって
きて、祖母、祖父にも大事にされたことが忘れられません。
親父が新築の家ほどの費用をかけて大改造して今は弟が継いで
いるのですよ。弟家族とは大変仲良くて帰省が楽しみなのです。
以上、昔話でした(笑)
by u-Brigand | 2017-03-26 08:38 | 写真 | Comments(4)

    黒部の山人から、都の住人に

by いちやど