一つ¥27,000-なり、コスパ抜群である
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           ワイドを付けると28mm、テレは70mmとなり、しかも明るさはF2.0、こりゃ〜コンパクトにしては良すぎる
           電子ズームだと100mmまでいける、俺の画角は全てカバー出来る、レンジファインダーで単焦点、泣けてくる
           システムカメラと言っていいかもしれない、週末には初撮り、ワクワクするぜ〜

by u-Brigand | 2017-05-18 08:22 | カメラ | Comments(6)

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iPhone7

下鴨神社からすぐなので昼飯に時々通っている「老舗の鯖ずし」、大きめのが三個入っていて丁度良い腹持ちになる。この日は出町柳から電車で瑠璃光陰を
往復してから立ち寄った、いつもは車なので今回は電車でのんびりと。ちょっと酢が効いて肉厚もあって、竹の子の吸い物とよく似合う。

by u-Brigand | 2017-05-17 07:31 | 温泉・食事・蕎麦 | Comments(8)

FUJIFILM X100F、買った

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  ほとんどの人はこのカメラを見て「なんと間抜け顔のカメラ」だと思う、一眼レフ・ミラーレスのデザインに慣れきった人から見ればこのシンブルな
  デザインは受け入れられないかもしれない、俺のFUJIFILM Pro-2はレンジファインダーである、FilmのGX670しかり Mamiya7‖しかり全ての機種
  がレンジファインダーなんだ。この型から中央重点測光が搭載されてコンパクトもレンジファインダーに統一する事にした。このカメラでの測光値が
  そのままフィルムに流用出来て一発勝負、いちいちPro-2を持ち運ぶ必要が無いので腰への負担が少ないし、フィルム代金が助かる。

by u-Brigand | 2017-05-16 09:25 | カメラ | Comments(8)

今年は襖にアクリル画で描くように、繊細なタッチで「一写入魂」
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今年は女性も入れてみた、電子シャッターは聞こえないから助かる、着物だったら最高のシーンなんだけど(笑)
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このアングルも初挑戦、あえて単焦点14mmを使用
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映りのパッチワーク、なんとなく瑠璃色を感じるのは俺だけだろうか
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先だって「デジカメwatch」の新緑特集に俺の写真を載っけてくれたので、お返しのつもりで作品撮りをしてきた、一挙に6枚もアップしているが、作品は
最初と最後のつもり、WBを追い込んで現場にて仕上げてみた。GANREFには週明けにお返しアップしよう。

by u-Brigand | 2017-05-14 20:12 | 写真 | Comments(14)

白馬村夜明け

こんなピンクの夜明けをもう一度見たい、行くのは秋にしようか、星も撮れるし
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Mamiya7‖

八方尾根から白馬村の夜明けを撮りたくて暗闇から歩いて登った時の写真、そういえば以前はしょっちゅう行っていたのにしばらくご無沙汰している。
Mamiya7‖、棚にお蔵状態だけど壊れてはいないし、レンジファインダーで6×7Film、長年俺の山旅とともに過ごした大切な相棒なんだ。

動作確認したら撮影には支障はなさそうだ、一旦は引退したがフィルターを新しいのに入れ替えて、また出番が回ってきて喜んでいるように見える(^_^)

by u-Brigand | 2017-05-13 10:18 | 写真 | Comments(4)

八方尾根

読みたかった本は三日間で読み終えたし、また日記を再開しよう
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Mamiya645AFD‖

先だっての立山が今後の試金石であった、夜明けの寒さに難なく耐えることが出来た、ここへなら単独でも問題は無いだろうし、雪解けを待って久しぶりに
行ってみようかと思う

by u-Brigand | 2017-05-12 19:50 | 写真 | Comments(12)

時代小説(愛読書)

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     若い頃に・・・
     このお二人の小説を読んで好みがガラリと変わったものだ、それまでは司馬遼太郎が多かったが嘘くさいことを平気で言い切るので
    「そりゃ〜違うだろう」と言いつつも読んでいた。
     そのうちに「帝王学」的に扱われるようになって有名な社長どもが愛読者だと自慢するようになった。上から目線の小説はいずれ衰退する
     のでは無いかと思い始めていた頃に「バブル崩壊」が始まり愛読者だと自慢しいた連中の会社は次々へと世の中から消えていった。
    「ざま〜みやがれ」と心の中で叫んだ。お二人の小説は現代にも相通じるものがあり、サムライ時代なのに人を思う気持ちを大切にした作品
     が多いのである。政治屋ども金持ちどもが世の中を動かしているのでは無い、中間管理職、その下の下々の民で世の中が成り立っている事
     を伝えている、これが強烈に俺の心に入り込んでくる。
     一通り読んで数年おいてまた読み返す、もう4巡目に入った。俺にとっては西国巡礼と同じようなものかも。
     
     男の振るまい、緻密な葛藤、温泉に浸かって、いっぱいやって、蕎麦を食う、仕上げはお二人の小説でうたた寝、極楽極楽(^_^)
by u-Brigand | 2017-05-09 20:00 | 小説・雑誌

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          日本一高い所にある温泉、!00㌫源泉掛け流し、みくりが池温泉である。窓の外は立山の雄大な雪景を見ながら・・・
          温泉よし、飯よし、酒よし、まだまだ知らない人が多いようだ・・・もう一つの立山。

by u-Brigand | 2017-05-08 22:04 | 温泉・食事・蕎麦 | Comments(10)

いつもの大盛り

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「半径300㌔にこれ以上美味い蕎麦はないな」、それほど気に入っている蕎麦なんだ。

by u-Brigand | 2017-05-07 19:51 | 温泉・食事・蕎麦 | Comments(8)

いちやどペペロンチーノ

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シェフとは開店以来のお付き合い、この前にちょっっと言ったレシピがそのまま俺専用のペペロンチーノになってしまった、時たま顔を出すとおねぇさんが
いつものものですね〜っと言ってビルを持ってくる。レシピは秘密(^_^)

by u-Brigand | 2017-05-06 21:46 | 温泉・食事・蕎麦 | Comments(8)